Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

2008年06月の記事

売れないマンションの効果的な販促戦略。

マンション販売が苦戦を強いられているようです。
従来のマスメディアへの不特定多数への、
ばらまき広告の手法は、すでに限界に来ています。
それでもマンネリ的に営業を続けるのは、
デベロッパーさんたちは、
まだ古い販売戦略に対する考え方をお持ちだからです。
故に成績が上がらなくても、
座して死を待つような境地に安住するより手だてがなくなり、
非効率的な営業活動をせざるを得なくなるのです。
コンペで勝利した広告会社は、
広告の受注がメインで、
プレゼンにおいては、クライアントさんの顔を伺いながら、
「仕事を取るだけのための企画に専念する」傾向にあります。
ですから広告の企画をするイニシアティブを持ちながら、
販売結果(完売)への情熱はさして厚いとは言えません。
そこで、経営サイドから見れば、
販売促進のプロフェッショナルは必ず必要になってきます。
不動産に限らず、売上が上がらなければ、営業は大変です。
マスコミや口コミで縦横無尽に販売促進を展開する
地域や時代に密着した
「総合販売促進専門会社・交渉業務会社」
の存在は、今後無視できなくなることでしょう。
先見の明のある成長企業のトップは、
そう思っているはずです。





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ビジネスブログのメジャー化。

一年ぶりにデジタルハリウッドでのセミナーの申し込みをしました。
昨年のセカンドライフのセミナー以来です。
今回はビジネスブログ活用術と言う内容です。
もうかれこれブログをやり始めて5年目になりますが、
ようやくブログがビジネスの領域に浸透してきた感じですね。
インターネット広告が既存のマス媒体である、
ラジオ、雑誌のシェアを追い抜き、
TV,新聞に次ぐメディアとなりました。
かなり前から予想していたとはいえ、紆余曲折もありました。
それは、既存のマスメディア界で従事している方たちの、
市民記者に対するプロから見たアマチュアへの優越意識から来る、
冷笑がしばらく続いていたことです。
しかし今では、ブロガーの企業に対する影響力は強大で、
特に米国では世論を形成するまでに至っています。
日本でもこれからどんどんビジネスブログに対する、
有効性がより注目されることでしょう。
「死に神」発言による新聞や、
スキャンダル情報誌と化した週刊雑誌でもおわかりのように、
プロとアマの垣根がなくなって来ている事は、
誰が見ても否定できない。
広告の世界でも、これまでのマス媒体で,
どっぷりとぬるま湯に浸っていた、クリエイターたちも、
ネットの台頭にあわてふためいている様子です。
既存の考え方を方向転換しようにも、捨てられず、
新たな発想に苦慮している様子がうかがえます。
特にDTP業界ではソフトの更新が遅れていて、
MacではいまだにOSXへの移行度が2割か3割ほどのようでした。
WinではXPの使いかっての良さがVistaへの移行を阻んでいます。
Web2.0と言ってもまだまだ未完成のようです。
世界的にはGoogleも今のところは優位みたいですが、
Yahooとはシェアは拮抗しています。
SNSでも使いようによっては良くもなれば悪くもなります。
消費者が意見を自由に発信出来るネットでの,
マーケティングスペースにおいては、
ビジネスブログの存在性は今後は無視できなくなる事でしょう。

ルミネtheよしもと

新宿ではもう7年も経つんですね。。。
よしもとは亡き祖母がファンでした。
今日は仕事柄ロケハンも兼ねて、4じ6じの開演に入りました。
満員でした。30分の延長でも長くは感じなかったですね。
これから世に出ようとする方や、
ベテランの方が息のあった好演をしていました。
10代から70代以上までの幅広い世代が、
一緒に笑いをつくる空間は、やっぱりいいですね。
笑いはナチュラルキラーとよく言われますが、苦くない良薬です。
時間がなくてもあってもたまには足を運ぶのも良いですよ。

気になる週刊朝日の見出し。

「若者に気をつけろ」

雑誌のタイトルをみて思わず背筋が凍ります。
マスコミのそういう記事が、
若い方のプライドを傷つけるという深層心理を、
しっかりと理解していない証拠ですね。
秋葉原の事件を増幅させかねないような重みはあります。
自分の意見を持たないジャーナリズムは存在価値はありません。
お互いの気持ちを大切にする、
交渉の仕事をメインにしてる者にとっては
逆にマスコミの姿勢が気になります。
発行部数が800万部といいいますが、
このところ広告収入が激減し、
記事内容もマンネリ化していますし、
ときおり庶民を敵に回すような横暴な記事も、
多くみるようになりました。
いまいちど言葉の重宝さを認識してもらいたいですね。

人間性の回帰。

私は以前、銀座 の広告会社に勤務していた頃があり、
その後いくつかの街角の空気に慣れ親しんできました。
最近、古巣の銀座の街角でまたお世話になることになり、
今思えば、その時の街角の記憶が、
現在の『縁』という糸でつながっていたのだなと
つくづく感じています。私は若かりし頃、
和光の裏で初めての個展を開催していました。
たしか美大での勉強 を終えたあと、
サラリーマン をやり始めて、何年かした時のことです。
それが私のアート活動での最初のイベント でした。
自分の創作発表の場をもつ素晴らしさに
感激した瞬間でもありました。
その後、バブル景気、バブルの破綻、湾岸戦争、
不況経済、同時多発テロ、そしてネット社会の隆盛へと
時代は移り変わりました。
現在では、世界的に格差社会が慢性化して、
人々の気持ちのつながりや他人を思いやることが
薄れているような気がしてなりません。
ネット社会の台頭が、人間関係を薄くさせ、
逆に人間性回帰(揺り戻し)へと走らせてしまっています。
アートへの回帰現象と憧憬、
手書きや手作り の復権、相も変わらぬ占い ブーム 、
盛んになった口コミ つながり(ブログ・SNS )、自然志向・・・。
アートの創作活動はまさに、これらの揺り戻しへの
きっかけを生むものだと感じています。
人は生まれてから輪廻へ旅立つまで、
何かを表現したいとする創造的な欲求を抱き続けます。
それが自然の摂理なのかもしれませんね。

セカンドライフブームは何処へ。。。

昨年の今頃でしたか、マスコミやネット上では、
Second Life関連の話題で賑わっていましたね。
書籍 でもかなり出回ってました。
そういう私も当時流行にまかせての散財の日々で、
お小遣いもままならぬ事態に。(泣)
「セカンドライフ 」を直訳すれば、
一般的には「第二の人生」とも言えますし、間違えやすいですよね。
米国のリンデン・ラボ社が開発した3D空間の
SNSコミュニティ と言った方がわかりやすいかもしれません。
基本的には無料のようですが、毎月1000円ほどの登録で、
アバターという分身を自由に編集でき、
別の自分になって仮想空間で世界中の人たちと
リアルで会話ができるんだそうです(ただし英語 )。
幼少のころから好奇心と新し物好きな私は、
今年の春先にデジタル ハリウッドというところで、
受講している自分を見る羽目に。
ネットで受講を申し込んで、いつもはケチるはずの受講料を、
サッサと銀行 に払い込みにいく私の後ろ姿。
相当気になっていたのでしょう。
参加された人たちの中には、
「会社から言われて来たがよくわからない」、
「何のこと?」、
「儲かるの?」、
「大企業が参加する位だから・・」、
と言う方たちもいて、私の方としても安堵の色。
だれでも新しい物が出始めると心の中では、
「バスに乗り遅れるな」という脅迫概念が先に立ってしまいます。
一億総中流という概念が発生したときもそうでした。
「みんなで渡れば怖くない(実は怖いんです・・・)」、
「マジョリティに従えばなんとかなる・・・」
と人の気持ちは、いつの世でもうつろいやすくなるものです。
私が心配しているのは、いまの自分の人生がはたして、
仮想空間にいるのか、実在空間なのかわからなくなることです。
たいていの方は時折我に返ると、現実の世界が待っています。
でも、時折これが仮想空間だったらなぁ、
思う自分と遭遇するときはありませんか?
アンドリュー・ワイエスの「クリスティーナの世界」を眺めながら、
私はふと感じてしまいました。
あなたはどちらの世界を選びますか?心象風景のアートを発信する、
作家の心境もなんとなくわかる気がしますね・・・。

ジャック・タチさんと私。

フランス映画のなかでも、ジャック・タチ氏監督・脚本・出演の映画は、いまでも私には新鮮に映ります。「僕の叔父さんシリーズ」では、自らも「ユロ」さんというキャラクターを演じていました。モダニズムと伝統の微妙なアンバランスが、何気ないコメディシーンを派生させ、観客は日々の安堵感を手にするようになります。モダニズムと良き伝統の再発見。気持ちが和らぎます。イギリスのロワート・アトキンソンこと「ミスター・ビーン」のキャラクターにも大きな影響を与えたそうです。私財をはたいて10年がかりで作った「プレイタイム」は、近未来でのフランスで、「ユロ」氏と米国の観光客とのふれあいのなかで、良き伝統を再発見するという良質の作品でした。全般的に無声映画っぽいのですが、何気ない日常の会話や騒動がなんとなく観ている人には面白く映ります。それが、ジャック・タチさんの狙い目だったのでしょう。当初では126分のオリジナルでしたが、米国では経理上の問題で上映時間が93分まで減らされ興行的には失敗しました。2002年のカンヌ映画祭では126分のバージョンが復元されています。個人的には映画はやはり、2時間くらいあったほうががいいと思いますね。

ダーティーハリー

秋葉原の事件で思ったのは、犠牲者最小限に食い止めるためには、

事件当事者ヘの銃の発砲は積極的に行わなければならないことを、

痛切に感じましたね。個人的な些細な悩みを人を殺めることによって、

心の昇華を高めることに勤しんだ。心理的にはそうなんでしょうが。。。

ダーティーハリー的な刑事や警官は日本にはいない?

犯人に対しては銃の使用はためらってはいけない・・・。

あの「電車男」でオタク文化の代名詞になった秋葉原は個人的には好きですね。

あの独特の街の空気がなんとも言えない。

と私の友人も申しておりました。

ヨドバシが出来て、TXが発車して、

萌え文化を息づかせる、活気ある街だと思います。

ですから、

今回の事件を教訓として町内会やマスコミは、

安全な街、豊かな心を持った人づくりに、

貢献すべきです。


手紙

私はよく手書きで手紙を書きます。
ネットのメールでは報告事項だけですが、
それだは相手の顔も見えませんし、
気持ちの交流も生まれません。
電話は肉声は聞こえますが、
相手の顔は見えません。
渾身の気持ちを込めて手紙を書くという行為は、
脳内のイメージと相手への思いが集約されて、
手を伝わって紙の上で自分が現れるので、
相手の方は書いた人の気持ちを想像しながら、
読んでくれるので、お互いの波長の度合いが測れ、
品格や考え方も分かってくるようになります。
ネットも便利になりましたが、その分、
疎外感や孤独感も増幅しているのは、
内外の事件を垣間見ても分かりますよね。
人間回帰や気持ちのふれあいを大切にしていきましょう。
そうすれば、お互いに素晴らしい未来への
準備をすることが出来るようになります。
手紙を大切にしましょう。。。

dreamconceptのご紹介

■ドリームコンセプトの全体事業鳥瞰<おもな業務のご紹介>■

ドリームコンセプトは総合販売促進業務、あらゆる交渉業務をコアにした会社です。いかなるご相談でもお受け致します。

・交渉全般・各種調査・営業支援・広告支援・企画書・提案書
・論文・原稿執筆等・仲裁・コンサルティング全般


<現在進行中、予定業務のご紹介>

★顧客獲得促進業務
◎同業界企業間、異業種企業間のタイアップ交渉
※「人と人」、「企業と人」、「街と企業」との信頼関係を築く事が企業の未来を決める重要な仕事です。

★販売促進のための環境立地および各種調査業務
◎ロケーションハンティング
※ロケーション先の生の情報・声を反映させ分析・予測します。コンペ・プレゼンの成功への大切なファクターとなりますので、自分の脚で徹底取材・撮影・調査・レポート作成を行います。
◎各種販売促進調査業務
※接客態度、御社の近隣評判・噂・口コミ、お取引先及びご予定お取引先訪問調査、競合先の動向調査等。

★販売促進用タウンガイド誌のプロデュース
◎オリジナルの手作りチラシやタウンガイド誌のご支援
※安価版タウンガイドの作成(ご要望により本格版も作ります)。
広告代理店を通しますとかなり割高になり、費用対効果が薄れます。
直接弊社にご相談頂ければご予算が余り無くても、販売促進を支援できます。
また、ご予算によっては本格的なタウンガイドやチラシもお作りできます。

★書籍出版のプロデュース
※持ち込みで出版したい企画を出版社や出版プロダクションに提案代行致します。
出版不況といえども、ミリオンセラーの可能性のある企画は無限大です。

★ホームページ・ビジネスブログ・メールマガジン等の原稿執筆及び代行
※企業のホームページは立派でも、販売促進への効果度はなかなか見えてこないのが現状です。ブロガーと企業がバランスのある関係を保つならば、最強の営業ツールとなります。また、ブログでの検索は常に上位に来るので、有効なメディアにもなります。

★雑誌、書籍、メールマガジン、ブログなどの原稿の執筆およびその代行

★ブランドイメージアップのための企画とそのセールスプロモーション

★論文、レポート、自己PR文作成

★販売促進の企画書、提案書作成(既事業・新規事業)

★パブリシティ代行(貴社商品、サービスの新聞記事記載への推進協力)
 
★医院、歯科医院の販売促進(患者さん獲得)

★営業代行★営業見込みリスト作成代行

★文献調査サービス(新聞・雑誌・ビジネス書から依頼のあったテーマの情報と収集、レポートを作成)

★メンタル&キャリアコンサルティング

★その他販売促進業務の一切。(官と民間のタイアップ事業の交渉・提案など)

◎自由な発想で確かな未来をお約束する、ドリームコンセプトにお任せください。◎

不況下でも成功する販促戦略

巷では、
国内外でのサブプライムローン焦げ付き問題や、
不動産関連が崩落したとか、
流通関連がコスト高で立ち行かなくなったとか、
原油高でどこもかしこも、
まったくなすすべがなくなったとか、
悲観的な噂が広まってますが、
自由競争である以上必ず何処では勝ち組は存在します。
なぜ、勝ち負けが生じるのかは、
経営者の時代を読み取る先見性・感性、
斬新かつ柔軟な姿勢があるかどうかでわかります。
全てのものが勝つのは有り得ないことですし、
その逆も有り得ない。
販売促進戦略と販売促進の交渉力が、
キャスティングボートを握っていることを、
認識しているかいないかで、
ほぼ勝敗は決まってしまうのです。

遊就館

過日靖国神社へ久しぶりに赴きました。
祖父が近衛兵ののち南方宣戦で戦死していたので、
ときおり参拝しています。
小さい頃は良く亡き祖母に連れだされたものです。
いま、遊就館では、幕末展もやっていてみる価値はあります。
原寸大のゼロ戦や回天もありますし、
これまでの戦争の在り方をくまなくみることが出来ます。
当時の世界戦争へと行き詰まった経緯を垣間見ることも出来ますし、
戦争に対する人類への戒めとして、
子どもたちは是非一度は参拝しておいた方が良いでしょう。

セーフティーネットの大切さ。

自由競争を行うには、
セーフティーネットの基盤を強化しなければと、
過日の残忍な事件をみるたびに考えますね。
オタクはよくないとかネットは罪悪とか、
偏向的な見方も増えつつある中、
ネットの利便性と健全性にも目を向けなければなりません。
2チャンネルは匿名の世界で、
自分の中の自己抑制を解除した、
言動に対する無責任性と甘えの構造があり、
さらに非現実化した、妄想の自己を増殖させていき、
自分を見失う危険な傾向があります。
心理的な面でいうとそういうことになります。
いろいろな事件の動機がマスコミでは解明すると言っていますが、
そういうことは既に分かり切っていることで、
今さらという気がします。
報道の世界は自己主張は必要なく、
情報を垂れ流すだけの機関になっており、
信用度も低くなりつつあります。
小泉さんも自民党を破壊するといっても、
いまはまだそこにいるわけですし、
言葉の裏表はどこにでも存在します。
民主党は政権の座ほしさに、
官僚がらみの裏情報(居酒屋タクシー)を突きつけて、
退陣を迫り、国民を混乱させたガソリン国会の演出、
今回の参議院での問責決議案などという、
持ち出せるものはどんどん演出し、
庶民に目を向けさせる戦略のように思えます。
そういう姑息な行動は慎まなければなりません。
なぜなら、無理矢理政権をとっても、
いつ崩壊してもおかしくない民主党家なのですから、
政局は不安定になることはだれがみても明らかだからです。
いま、大事なのは、まつりごとを司る人の自己抑制と長期的、
短期的な問題点の早期解決でしょう。
人々が安寧に過ごせる国造りの法を、
最優先にしていってもらいたいですね。

マスコミ各社の身内固め。

マス広告媒体の影響度が年々薄くなってきています。
TVのスポット広告収入も新聞の広告もその減り方が、
顕著になり、マスコミ各社は身内を固めて、
既成権益を守り抜こうという必死の状況がうかがえます。
最後の護送船団という電波行政に守られたTV業界は、
ライブドアの堀江氏の経緯をみておわかりのように、
官と民が強固にその関係を守り抜こうとしていたのです。
朝日新聞、テレビ朝日、美術館の株式持ちあいや、
社主の身内への寄付という連携強化は、
そのあらわれといっていいでしょう。
とくに新聞広告はべらぼうに掲載料・媒体料が高い。TV媒体しかり。。。
ネット広告はいまや、TV,新聞に継ぐ媒体力を持つようになりました。
米国での現象は日本でも必ず起こります。
それは歴史が証明しているし、
避けられるものではありません。
ネットではSNSが世界の主流。MIXIはそろそろ頭打ちのようですし、
MySpaceやフェースブック、Operaなどのコミュニティが日本の中で、
席巻するのも時間の問題です。
Face to Faceという生身の人間関係の回帰、
新たなコミュニティサークルの充実、
クリエイティヴなライフスタイル。
それらが新たな概念を生み、
新しい生活環境を創って行くことになるのでしょう。




政争の道具。

居酒屋タクシー。
私は初めて聞きましたが、
個人タクシーの顧客獲得のための営業活動の一環と私はみています。
大手の法人タクシー会社ではそのような営業活動許されるはずはなく、
表沙汰になったら大変と思います。
巷では、個人タクシーの方を非難するのでしょうけれど、
お役人のモラトリアムのほうにかなり問題があると思います。
私がもし個人タクシーの運転手でしたら、
ありとあらゆる営業活動をすると言うことは想像に堅くありません。
それだけ、個人事業主さんにとっては死活問題であり、
販売促進活動を行うのは当然といえます。
マスコミでは、騒いでいますが、
民主党が政争の道具にするのはいかがなものかと存じますね。

漁夫の利

アメリカの民主党の大統領指名争いでは、
小浜さんが優勢のようで指名は確実の様ですが、
一方共和党の巻印さんも相当な実力者と聴いています。
初の黒人大統領というサプライズもありですが、
一応世界経済での牽引役はしばらく続くと思いますので、
どちらにしろ、
日本にとっては友好的な大統領になって欲しいものです。

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