Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

2009年08月の記事

親友の作り方

親友と言えば、

子供の頃からの学友とか

クラブとか生まれ育った時からの

同姓の仲間というイメージがありますが、

そうとばかりとはいえないようです。

もの心ついてからの親友をつくるというのは、

難しいですが、親友は多い方が良いですね。

人との関係が苦手な時代。だから、敢えて

フェイストゥフェイスを大事にする。

・とにかく腹を割って話せて何でも相談できる。

・損得抜きでつきあえる。

・同姓だけではなく、異性でも親友関係はあり得ます。

家に閉じこもってばかりいないで、

人間関係力を磨いていきましょう。。。



スポンサーサイト

景虎さんが人生相談はじめました。

このサイトではありませんが、戦国武将のアドバイスはいかがですか。アドレスは敢えて申しません。なにかのお役にたてればそれで良いのでござる。歴女は必見なされよ。(^O^)

今日はこれから永田町

午後あたりから台風がくるみたいですね。ゆっくり帰れば過ぎ去る?

政権交代と新たな経済政策

昔昔、自由党と民主党が一緒になって自由民主党になり、

そしてその政権があまりにも長期にわたったので、

数々の弊害が生まれ、今回、民主党を中心とした政権が

誕生したわけですが、課題は多く大変と思います。

ひとつ言えるのは、脱官僚、脱一方通行、脱慢性化という

有権者不在の政治形態の再構築。

おそらく今後、生活に関連する事柄として、

内需喚起主導の経済志向政策が強くなっていくことでしょう。

外需による成長は限界ですし、

日本には国の借金が800兆円もありますが、

それでも約800兆円以上の国有資産、

1400兆円もの個人金融資産が存在します。

それに、毎年何十兆円とも言われる、

官僚向けの無駄な経費もあると言われています。

広告界も賢い消費者、目の肥えた消費者、疑り深い消費者への

訴求で苦労はすると思います。

古い広告スタイルは淘汰されるでしょう。

そういう意味でもPR事業やそのスペシャリストの台頭が、

今後強く望まれる事も考えられます。

経済界でも期待と不安はありますが、

「企業と顧客・社会とのスルーな結びつき」

「口コミでの結びつき」

「ブロガーとの結びつき」

が大事なキーワードとなるでしょう。


ブログスフィア アメリカ企業を変えた100人のブロガーたち/ロバート・スコーブル
¥1,680
Amazon.co.jp

企業ブログ戦略―利益を生み出す双方向コミュニケーションの実践/ジェレミー・ライト

¥2,310
Amazon.co.jp

「戦略PR」の仕掛け方 (PHPビジネス新書)/玉木 剛
¥819
Amazon.co.jp

広報の達人になる法 戦略的PR活動のための88の鉄則/山見 博康
¥2,100
Amazon.co.jp

明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045)/佐藤 尚之
¥780
Amazon.co.jp

腑に落ちない日本ブログ協会活動の中止。

「日本ブログ協会」は、

2006年2月から2007年の3月の一年間限定で

総務省で設立された協会ですが、

現在なぜ継続していないのかは不明です。

設立してまもなく会員募集を中止したのにも理由がわからず、

設立した主旨もよくわかりません。


ブログ発祥の地米国では、

企業でも個人でもそれぞれ有効な

口コミュニケーションとしての地位を

不動のものとしており、

第五の権力としてなくてはならないメディアとなっています。

日本の場合は、ブログサービスの歴史が浅く、

2チャンネルという責任制のない匿名メディアがまだ

徘徊していて、健全なブログメディアの成長を阻害しているのが

現状です。

ブログに対しては企業も

個人的なメディアとしてのとらえ方が強く、

企業ブログ(ビジネスブログ)として販促に、また

顧客との双方向を発展させようにも,

客観的なサイとの評価をする機関がありません。


企業はHPが表の看板的存在ですが、

それだけでは発信度は高まりません。

たとえるなら、

HPは戦艦。

企業ブログは空母の役割を果たします。

空母には戦闘機を搭載し、

海を空を自由に回れます。


日本ブログ協会の再興が望まれますが、

「日本企業ブログコンサルティング協会」は、

独自の視点から、企業のWebサイト(HP/企業ブログ)の

診断・評価・格付を行ない公表することにより、

企業のサイトがよりよい方向に進む羅針盤となるべく、

鋭意歩んでいきたいと思っています。









国民皆保険制度の確立はオバマさんの試金石。

5000万人近くの無保険者がいる豊かな国アメリカ。
その反面、弱肉強食の格差社会&銃社会でもあるアメリカ。
大統領の周りには元財界人の委員会で固められているアメリカ。
5000兆円の対外債務残高と財政赤字が増え続けるアメリカ。
世界最強の産軍複合体をより堅固にするアメリカ。
イラク、クェート、イスラエル、アフガン、
パキスタンを手中に収めているアメリカ。
対外債務不履行宣言の時期を虎視眈々と狙っているアメリカ。
金融不安の責任をとろうとしないアメリカ。
世界の経済を戦争で解決するしか道はないという
本音を持っているアメリカ。
日本を第51州目にしようとしているアメリカ。
国民皆保険制度の施行による財政の悪化が、
景気に打撃を与える事が予想されるアメリカ。


Yes we can not!!!


まさにオバマさんの試金石ですね。


オバマ 危険な正体/ウェブスター・G・タープレイ
¥1,995
Amazon.co.jp

今日のお酒の肴に。

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-090830_0935~01.jpg

一尾買いました。

隣家でさんまの焼いたにおいをご飯のおかずにしたときもありました。

(落語でもありましたか・・・・・)

先日居酒屋でもいただきましたが、

どこのお店も七倍か八倍くらいの値段です。

原価はこんなもの。



アラフォー、アラフィフの婚活対策

最近周りは婚活で日々懸命にがんばっている方が
何と多いこと。。。
特に女性の方は年齢を重ねると焦る方が多いですね。
個人差はありますが受胎年齢の理想が、
40歳前後くらいまでとなればなおさらです。
朝婚活、競馬婚活、居酒屋婚活、サークル婚活、
お見合い婚活、親同士婚活、同居婚活、などいろいろあれど、
たまたまそのときに意気投合して即結婚は考え物です。
結婚と同時に離婚というケースも最近耳にしましたが、
急ぎすぎて失敗するケースも多いと聞きます。
恋をするとお互いに盲目になりますので、
たまには突っぱねてみるのも良いかもしれません。
それでまた引き合えばあなたのロマンスは本物。
アラフォー、アラフィフくらいになると、
人生経験もあることから色々な面での
猜疑心がないとはいえません。
ですから、この世代の方に対しては真っ向勝負で。
小細工はいりません。
がんばりすぎて「婚渇」にならないようにしてくださいね。


世論

今回の衆議院の解散から投票日まで

40日というのは余りにも長かった感が

ありますね。広告主の業績が悲惨極めるなか、

大手マスコミ媒体は200億円もの選挙特需で

ウハウハのようですが、それも一時的なもので、

今度が最期となるでしょう。

普段広告手法について余り考えることのない方でも、

少しはその世界を勉強できたのではないでしょうか。

発信する立場からみた広告はなんでもありの世界です。

マスコミ業界の信頼性も失いつつあります。

先の博報堂さんや朝日広告さんをはじめとする、

広告主への障害者用郵便制度悪用の企画提案、

新聞社の合同世論調査、テレビCM、ネットCMでの

政党間誹謗中傷合戦、新興宗教政党のマスコミ攻勢、

負け犬作戦(別名アンダーグラウンド作戦。

民主300議席確実自民消滅などという

自虐的立場を人の情に働きかけ揺り戻しを図る作戦)、

など有権者の方はどちらを選ぶにしろ、

自分の考えをしっかりと反映させてくださいね。

政権交代後のイメージ

明日いよいよ投票日ですが、

政権交代で考えられるイメージをいくつか。

マスコミでは絶対報道しない私的情報ですが。


●ワーキングプアの解消。小泉、

竹中さんたちが格差の増大を加速させ、

失業率も増えるばかりだったので、

なにか手を打たざるを得ないでしょう。

竹中さんのパソナ会長就任には驚きました。

派遣の敵?そう思われてもしかたないですね。


●セーフティーネットが期待できる。


●高速代が無料になる。道路族議員の天下りが

いびつな施策に走らせているので、

この際洗い直したほうがいいですね。

ETCは無用になり、すでに買った人には国が負担。


●国家財政のバランスシートの再確認

日本の国有資産は800兆円とも1000兆円とも云われ、

霞ヶ関の隠し金山など微々たるものです。

日本の国債の格付けが下がらない根拠のひとつですね。


●財界のありかたの見直し。

経団連といえば公明正大な土光さんの

イメージがありますが、

骨太な会長さんにチェンジされたほうが。


●官僚の天下りがなくなる。


●対話型の政治路線に期待。


●小泉さんは公約なんかどうでもいいと

国会でおっしゃいましたが、

マニフェストをいかに守るかみていきましょう。


●弱肉強食から共生の道へ。



つづく。

今日の打ち合わせ

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-090829_1713~01.jpg
昨日は伯父さんと。今日は某社長と。

ご存じの方よろしくおねがいします。

この春に突如解散したグループ。

来年のメジャーデビュー楽しみにしており、

春まで応援しておりました。

近況おわかりの方お教えください。。。。


銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog


L.u.v Ya 5tyleラブヤスタイル)

檀れいさんがお元気に。

先週、

舞台のお稽古に無事復帰されたそうで何よりでした。

母べえ 通常版 [DVD]
¥2,940
Amazon.co.jp

感染列島 [Blu-ray]
¥5,148
Amazon.co.jp

武士の一分 [DVD]
¥1,669
Amazon.co.jp


竹中さんがパソナ会長に。

誰もが自分の耳を疑っているのかも知れません。

小泉さんとともにあの労働者派遣法規制緩和を

おこない昨今の雇用の悪化を作り上げ、

今度は派遣会社のトップの座に。

これ以上は申す言葉はごさいません。

時代の空気と世論が読めない方とは

到底おもえないのですが。

「小泉改革」とは何だったのか―政策イノベーションへの次なる指針/上村 敏之
¥1,995
Amazon.co.jp

「小泉規制改革」を利権にした男 宮内義彦/有森隆とグループK
¥1,680
Amazon.co.jp

新聞・テレビはどこまで病んでいるか―「靖国」「教科書」「小泉改革」報道他 (小学館文庫)/稲垣 武
¥500
Amazon.co.jp

国家の正体 小泉改革の先を考える/日下 公人
¥1,575
Amazon.co.jp

「小泉改革」に異議あり―そのネライとホンネ大研究/久慈 力
¥1,680
Amazon.co.jp

小泉「構造改革農政」への危惧―続々・もう一つの農政論/梶井 功
¥2,625
Amazon.co.jp

民栄えずば国滅ぶ―小泉政権、「改革」の名の大悪政/松尾 公夫
¥980
Amazon.co.jp

くたばれ竹中平蔵 論 さらに「失われる十年」/藤澤 昌一
¥1,575
Amazon.co.jp

改革はなぜ進まないか―小泉政権批判論/栗原 猛
¥1,890
Amazon.co.jp


銀座マネキン嬢座談会、時事放談は今暫くお待ちを。

今日明日中にはできますので。なお爆笑緩衝薬、笑止薬が必要な場合もありますので、お読みになられる時はお手元にでも。ぜひ。


選挙開票後・・・・・。

今日も明日も永田町

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-SA3D0145.jpg

地デジで浮かれている間に・・・。

2011年には新たな電波法が施行され、

これまで免許制で我が世の春を満喫していた、

放送業界に地殻変動が・・・・。

政権交代後にはそれも加速しそうです。

これまでチャンスのなかったかたには

朗報かもしれません。


執筆中!


つづく。

90歳の現役行商のおばあちゃんから学ぶもの

執筆中!

広告と戦略PR。新たなビジネス新たな荒野。

広告と戦略PRの融合


執筆中!


ご関心のある方は、こちらまで。

www.dream-concept.net



銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-SA3D01280001.jpg

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-SA3D0118.jpg

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-SA3D0115.jpg

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-SA3D0102.jpg

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-SA3D0058.jpg

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog

KURAさんの大物心得三十ヶ条

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-SA3D0119.jpg

このところ本物の大物がいなくなった、

リーダーがいない、などという話をよく耳にします。

大物がいれば時代も経済も紛争も

日常社会も丸く治まると考えるのは私だけでしょうか。

これを読まれるのは大物感のあるかたがたなのでしょうが、

幾つかその術を取り上げてみましょう。

なお、大物になるのはしんどいと思われたかたは

お読みにならなくてもよろしいです。 (私は小物ですが・・・)



■人生や仕事で成功するための大物感を養う虎の巻。


1)一人でも組織でも周りから一目置かれる事が大事。


2)人の評価はすべて第一印象で決まる。


3)何もしないのに評価される「なんとなく印象的」と思われることが大事。


4)スーツでビシッと決めた姿を印象づける。

たまにカジュアルな服装でも第一印象の残像はいつまでも残るものです。


5)名刺は大物感をただよわせるものにする。

自分で安っぽくパソコンでつくった名刺はNGです。軽く見られます。



6)常に低い声で話をするようにして下さい。

高い声は信頼感に欠け、共感を得にくく、無能で神経質に見られます。低い声ですと相手の気持ちを落ち着かせ、説得力を強まらせ、知性も感じさせてくれます。低音で話すと何か物凄いことを言っている印象を与えます。イギリスの元首相サッチャーさんは、低音で話せるようボイストレーニングを欠かさなかったそうです。鉄の女という大物感はありました。


7)自分のアピールポイントを3つに絞る。


8)いつも予約で一杯と思わせる。

電話には直ぐに出ないこと。暇だと思われます。


9)連絡先は教えない。手の届かない男と印象づけること。


10)豪快でスケールのデカいところを印象づける。


11)仕事より休みを最優先にする。


12)常に余力をもって。全力疾走はしない。底を見せてはいけません。


13)たまには大きな失敗を演じてみせる。


14)口下手ならメールや手紙、ファクスで行う。

文書にはパワーがありますし反論もさせないので優位に立てます。


15)悪いことが続いても、こんなこともあると受け止めてみる。


16)コンプレックスを受け入れ弱点を武器にする。


17)類は友を呼ぶ。大物人脈を広げてみる。

用がなくても会う回数を多くする。

大物はみな癖があり嫌われるは当たり前だと割り切ってみる。


18)損得では一切物は考えない印象は大事。


19)不用意な笑みはみせてはいけません。


20)ゆったりと動き素早く決断をする。


21)短い言葉で断言する。


22)大きな素振りで大きく見せる。


23)いざという時は沈黙を押し通すこと。


24)相手から好かれようとは思わないこと。傍若無人にふるまうのがよい。


25)相手から目をそらさない。


26)ウソをつくときは相手をじらすくらいゆったりとした口調で堂々と話す。


27)うそでもいいから花火をどんどん打ち上げる。あとは部下かパートナーにまかせる。


28)相手にビビったときこそ前にでるらべし。


29)敢えて時代に逆らってみる。


30)自分がしょぼいとおもったらすぐ実行すべし。

※いかがでしたか、大物になるのも大変なんですね。

米国に学ぶPR戦略

国家の危機がさしせまっても、

空気を変えて好景気の波を作る創造力。

良いも悪いもこの世はいつも時代の雰囲気で変わります。

米国にはパブリックリレーションズのノウハウが豊富にある国。

日本が低レベルでの村の選挙をやっている間に、

海の向こうでは一夜城を築かれ、なすすべもなく。

歴史の教訓を学ばないケースの最悪の状況ですね。

とにかく早く選挙を終わらせ体勢を整えなければ、

陣地は崩壊。

自民も民主もあったものではありませんね。

政界再編は政権が交代した後でも続くことでしょう。。。

リーダーのいない国は悲惨です。。。


2012の映画は絵空事ではない?

先日から予告篇の配信を行っていますが、


ノーウイングのようになってしまうのでしょうか。。。


実際には何事もなければいいのですが・・・。


続く・・・・・・・


遠野凪子さんがボルト並み離婚最短記録。

以前「すずらん」でヒロインだった遠野さん。

このあいだお祝いのお言葉を差し上げたばかりだったのに・・・

いろいろおありだったのでしょうが、

これからもがんばっていただきたいです。。。



選挙直前銀座マネキン嬢座談会

執筆中!

時事放談、勝手座談会。

出席者未公開なるも話しの内容でご判断。


執筆中。

世陸女子800mの性別チェックは慎重に。

執筆中。

人類に残された時間

執筆中。

日刊ゲンダイに自民党の全段広告

いつもは反与党サイドの記事が多い夕刊スポーツ新聞ですが、このところ見出しが地味になりすぎですね。見出しがトーンダウンしてます。スタッフが変わった?

遅い昼食

銀座五丁目で働くKURA SANのWeblog-090826_1541~01.jpg
湯あがり娘。
たんなる枝豆です。

オバマさんは白人の子?

スピーチライターの手による

就任演説は話題を集めましたが、

内容をみても、人生の奥深さとか人間の深淵さとかは、

あまり語られていなかったように思います。

たしかに誰でもわかりやすい言葉をえらび、

中庸なおもむきではありました。

海外への翻訳はさぞ楽ではあったかと思います。

就任して半年。

そろそろ大統領になっての、

初行動をみてみたいものです。

これまではブッシュさんの尻拭い的な、

織り込み済みの施策をしたにすぎません。

1)ウォール街の金融不安を演出した財界の処罰

2)イラク戦争からの撤退

3)財政や経済の立て直し

4)サブプライムの解消

5)核の廃絶

ホワイトハウスでは財界のOBが、

オバマさんの後ろで監視しているような布陣で、

白人系で占められているようで。

作られたテロとの戦い、911の疑惑、

ビンラディン氏の行方、アフガンでの増強、

産軍複合体の隆盛・・・。

先日、白黒写真で見るとオバマさんが白人に見えたので、

ちょっと気になりました。

お母さんが白人で富裕層なのも、

育ちの良さがうかがえますね。

改革は、チェンジはできるのでしょうか・・・・。






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。