Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

2010年07月の記事

弁護士の資格はとったけれど。

執筆中
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広告とPRは所詮裏家業の世界

両業界を股にかけ体現した時代には、


それなりのプライドと達成感はありましたが、


いまとなっては、


それは黒子の世界とシミジミs感じております。。。

手を出してはいけないこんな広告とPR!

とかくこの世は切り詰めれば虚栄の世界でなりたっていると言われていますが。



本音は反対。日割り法案。

執筆中。

国会議員は日割計算

参議院が6日出勤で1ヶ月分の報酬について批判が相次いでいますが、ごもっともな話しで、誰でも国会議員という既得権を謳歌したいというのもわかります。自民党政権時代にまったくとりあげられなかったのも分からないわけでもありません。参議院は果たして必要なのかという議論もあっても良いのでは。

英語を社内公用語にする疑問

どう見てもリストラ対策への布石としか思えませんね。。。

しらけないでしょうかね。。。。

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規制だらけのニッポン。

執筆中

慢性化したネットコミュニケーション。

執筆中

世の中を根こそぎ変える方法

執筆中

鳩山氏の空気を読めないツイッター。

ツイッターのあり方に疑問視する風潮を感じるこの頃ですが、特に公人が軽率なつぶやきを放つと余計に反感を増すばかり。庶民の苦しみとは別世界の育ちと空気を読めない器は麻生氏と変わりませんね。困ったものです。

議員制度廃止論

国の行く末を案ずるのが議員の本来の姿と思いますが、目先の案件解決しか手をうてない器量のなさには失望させられます。今回のとるに足らない形骸化した参議院の一部組み替えの一件にしても、国の一大事と報じるマスコミの慢性的な姿勢にも失望した次第。政権担当能力が疑問視される新しい各閣僚にも失望。小沢さんの思い切った政界再編にいちるの望みを託すしか選択肢はないように思います。

人徳力と感性力と

執筆中!

社会実験の数々を提案します。

高速道路無料化社会実験。

つづく。

同情するなら::をくれ。

たしかに誰もが陥りやすい状況にどん底がありますが、そのとき周りはどれほどの支えをしたかで、例えば盛り返した場合心底信頼しらえる関係になります。言葉だけの社交辞令は意味はなく、解決していく上でのプロセスと有効性は大事。

天災と人災の相関関係

執筆中

ショキバライ。

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これがないと酷暑は乗り切れないですね。

生命保険業界の懲りない面々

自公政権下での各業界からの激しい進上金合戦。執筆中。

広告の限界

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もうすぐ梅雨明け

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腑に落ちない鳩山前首相の引退撤回


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国会議員はある意味弁士ともいいますが、

弁がたつほど信用度は上がるどころか、

下がる傾向にあります。

話のうまい人にあなたは感動や納得はいたしますか?

オバマさんは確かに話はうまいですが、

政策の実行になると逃げに入ります。

鳩山さんは戦略学の研究をしているので、

人の噂も75日論法で国民を煙に巻く技術には、

自信がおありなのでしょう。

男の二言は政治家にとって

強力な武器になるということでしょうか。。。


祝!アメーバ1000万人会員突破

まだ10万人台からの参加だったので、

ようやくといった感じですね。

奇をてらうでもなく、急ぐでもなく、

地道に本業を歩んできた結果でしょう。

これからも健全かつ

賑やかなコミュニケーションシーンを

期待しています。


ザ・パワーオブグッドバイ

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Madonnaの純愛バラード。

くらさんの一番好きな作品です。

live to tell

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最初のご主人ショーン・ペンの

若かかりころの貴重な

プロモーションビデオ。

シン・レッドラインでは好演。


2010/07/17

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Madonnaのハードロックギター

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根っからのギター好みのMadonna。ダンスシーンもさることながら、シンガーソングライターでもありますが、今までこんな人みたことはない。マイケルと同い年であるけれどもまさしく稀有なエンターテイナー。

芥川賞・直木賞で食べていける?

タイトルが低俗?

日本文学界の権威の象徴と化した

慢性的な立ち位置と私は見ていますが。


一年に二回は多いのではないですかね。

選考委員のかたがたもそれなりの器なのかどうかも、

周りから見られる昨今。

選評の内容で作家の力が分かるとされています。

何故賞をあげるのかの意味づけを

とくと拝見いたしましょう。

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意味のない検察審査会。

東京地検が捜査、決定されたことが否定されたということはどういう意味合いがあるか考えたほうがいいですね。

ガンバレ旧ペリカン便

郵便会社に吸収された民間宅配会社。

日通のペリカン便といえば、

佐川飛脚便、ヤマト運輸のクロネコヤマト便

の三強の一角。

郵便会社の子会社だった

JPエキスプレスにペリカン便は売却されるも、

その買い手が大赤字で当時の総務省の

鳩山邦夫氏が認めず事実上倒産。

まだ半官半民の日本郵政は郵便会社の

ゆうパックにJPエクスプレスの旧ペリカン便を吸収。


そういう状況のなかでのゆうパック騒動が

お中元の時節に起きたわけです。

まだまだ親方日の丸体質が

抜けきれない日本郵政。

政局に翻弄されながらも、

お客様に罵倒されながらも,

現場の人たちは

寝る間も惜しんで汗を流していることだけは

知っておいて欲しいですね。


他の宅配会社も同様に。頑張ってください。

幻だった国家戦略局

戦略局はやっぱりマユツバだったようですね。目先の政策の単なるツールにさせてはいけません。 つづく。

今日も駆けずり回ってます。

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