Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

日常の肖像。

昨日は素敵なお仲間とボジョレーを
ご馳走になりました。
もう飲まれましたか?


サラリーマン時代は平日に働き、
土日で休息するのが生活スタイルでしたが、
社を立ち上げてからは、
なにからなにまで全部自分でやらなければなりません。
交際費、
残業代、
交通費、
保険、
税金、
入金、出金
打ち合わせ、
プレゼン、
受注、
企画、
ロケハン、
遠大な事業計画。。。
など雇用される場合とは日常の環境が逆になります。
それに、執筆。
予想の仕事?
出版企画、
取材。
それよりも一番大事なのは、
一期一会。
自分を、そして、
お互いに高めあう
人との出逢いですかね。

普通のかたたちは今度は三連休。
土曜は現地。
(何処でしょうか?知ってる人は知っている)
日曜は現地(銀座界隈で営業・ロケハン)、
車の点検。
月曜は現地(日曜に同じ)

給付金は出るんでしょうか。
麻生さんは口から出任せの性格?
一人一万円位なら、
すぐなくなってしまいます。
有り難みは何もありませんね。
どうせなら、
一人10万や100万円位にすれば多少は助かりますが。
税金は自分のお財布だとお役人は勘違い?
ではなく、本気でそう思っているのでしょう。
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