Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

心の広い人狭い人

人間を長くやっていると、

様々な種類の人格や思想に出くわしますが、

意外と好き嫌いで判断や行動の基準にしている方が

なんと多いことか。。。

それがあるから紛争や戦争や殺戮が起こるわけですが。


考え方や思想の違いだけで相手を問答無用で、

切り捨てる人。

これが一番性質(たち)が悪い。

仲良くしようにも受け入れる側が、

はじめから拒否しているわけですから、

救いようがない。


ブッシュとアフガン、イラク、タリバン、アルカイーダ

などとの紛争は、覇権・利権争いにつきますが、

はじめから戦略的に構える人たちだっております。


心が広ければ紛争や争いは少なくなるし、

狭ければ狭いほど憎悪は拡散してしまいます。


ちょっとしたことで、腹を立てるのも必要なことで、

自己主張は頑として譲れるものではないにしろ、

人間の寛容と隣人愛はいつも持っていたいですよね。


抱擁力―なぜあの人には「初対面のキス」を許すのか/高塚 猛
¥1,470
Amazon.co.jp
男の器量 (知的生きかた文庫)/童門 冬二
¥520
Amazon.co.jp


男の器量/川北 義則
¥1,470
Amazon.co.jp


男の器量は「女」でわかる―なぜ、いい女は仕事ができる男に惚れるのか (王様文庫)/里中 李生
¥560
Amazon.co.jp


男の器量 男の値打ち―小さい自分をでっかくする法 (PHP文庫)/守屋 洋
¥680
Amazon.co.jp



いま20代女性はなぜ40代男性に惹かれるのか (講談社プラスアルファ新書)/大屋 洋子
¥880
Amazon.co.jp


統率力包容力筋金入りの人間になる法 (1966年)/府馬 清
¥273
Amazon.co.jp



関連記事
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。