Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

弁理士菅直人のバイオマス利益誘導利権、献金問題。

マスメディアは東電批判が出来ないのは、

年間300億円ほどの懐柔策で

縛られているからでしょう。

マスコミ産業は所謂広告主あっての

提灯もち的な存在ですので、

批判や自己主張は出来ない世界なのです。

ですから、広告主の立場が窮したら

仕事は成り立たなくなり善悪の判断が

誤り易くなるのです。

綺麗ごとなど構ってはいられない。

菅氏の基本的な心理もそうなのでしょう。

弁理士としての報酬も美味しいようで、

震災復興でエコタウン構想なるものを提案し、

バイオマス補助金が誘導され

利益誘導の疑いがでてきています。

外国人献金問題も中断しています。

国会など機能しているとは到底思えない。

日本の政を私物する姿は

独裁政治と変わらない。

究極の手で首をすげ替えるか、

とでもしないと子供達の未来はありません。

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