Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

検証、朝日新聞と郵便不正の関わり。

http://ameblo.jp/rei87/entry-10214846230.html



年末が近づいてくると、

クリスマスカードや年賀状の時期になります。

師が走らざるを得ない時期までには、

まだ若干の余裕がありますが、

中小企業の皆様は資金繰りに頭を抱えておいででしょう。

民主党は結局、国民や弱者の生活より、

官僚・公務員・大手上場企業・富裕層の生活を優先。

増税論議も政権が終わった後での施行で、

責任を回避するようですが、まことに困ったものです。


障害者用郵便不正事件でしこりを残した検察。

まだまだ尾を引きそうです。

博報堂の子会社や朝日新聞系列の朝日広告社も絡み、

一大事件になったのはつい最近の話。

博報堂関係者は逮捕、

検察と共同歩調をとった朝日新聞、

朝日広告社はお構いなしという不条理さも

気になるところです。

そもそも広告主にグレーな企画(バレなければOK?)

を持ち込んだのは、広告会社というのは常識で、

広告主は広告会社の意のままに従うのが通例。

信用しすぎたのでしょう。

朝日広告社と新生企業とのつながりは、

どうなったのかは知りませんが。

異様に郵便不正に詳しい朝日新聞の当時の記事が、

気になったのは私だけではないはず。

ハプスブルク帝国の情報メディア革命―近代郵便制度の誕生 (集英社新書)/菊池 良生
¥735
Amazon.co.jp


図解 郵便局が見る見るわかる―郵貯・簡保・郵便を見直すための80項/著者不明
¥1,680
Amazon.co.jp









関連記事
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。