Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

信次郎氏の造反は理にかなっている。

父親が郵政民営化と財政改革の関連がないのに、
その根拠を明らかにしないまま、
郵政選挙を強行し法案をごり押ししたのもつかの間、
今度は一転改正の憂き目に。
国民の虎の子を守るためという大義があるので、
改正案はいたしかたのないところ。
信次郎氏の思惑はわかりませんが、
親子で筋を通したと言う点では確かに立派。



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