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検証、「ヨハネの黙示録」(順次追記しながらまとめます)と現代


マヤのカレンダーが終末的と言われていましたが、
あと6000年は大丈夫だという。
あと気になるのは「ヨハネの黙示録」
ハルマゲドンなどというキリストの啓示は信用出来るのかは分からない。
以下勝手に解釈してみます。


『ヨハネの黙示録』は以下のような構成となっています。
ヨハネの黙示録を読む/今道 瑤子
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●メッセージ
●初めの言葉(1:1-3)
●七つの教会へのあいさつ(1:4-8)
●ヨハネへの啓示が示された顛末(1:9-20)
●七つの教会へのメッセージ(2章-3章)
●黙示の内容
●天における礼拝と小羊の登場(4章-5章)
●七つの封印の開封(6章-8章5節)
●七人の天使と災い(8章6節-11章19節)
●女と竜、ミカエルの勝利(12章)
●二匹の獣、バビロン崩壊の宣言(13章-14章)
●第七の災いと七つの鉢(15章-16章)
●大淫婦の裁きとバビロンの滅亡(17章-18章)
●天における礼拝(19章)
●キリストの千年の統治の開始、サタンと人々の裁き(20章)
●新しいエルサレム、キリストの再臨(21章-22章17節)
●結びの言葉
●全体の結び(22:18-21)


◆KURAさんの勝手な解釈



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