Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

顕著になった中国共産党の横暴。

このところ国内には観光客が押し寄せてはいますが、

品のない態度や横柄さが目に付きます。

お金を払って観光しているんだから、

何をしてもいいじゃないかと、

彼らは思うかもしれないですが、

とにかく個人的には、

私にはいまだにどうもあの中国語が嫌いで、

仕方がありません。

(庶民のかたそのものは別として)

IT製品の強制開示を迫ってきていますが、

知的財産所有権を無視し続けている態度の国に、

譲歩してはなりません。

中国との国交のあり方も見直す時期に、

きているのではないでしょうか。

靖国神社、皇室への干渉はもってのほかで、

彼らのプロパガンダに利用されてはいけません。

日本は6ヶ国協議などに頼らず、

独自に解決の道も探さなくてはなりません。

使い物にならないパトリオットなども必要ありません。

物議を醸しそうですが、

自虐的な憲法9条の矛盾もなくし、このへんで

自主憲法も早急に制定したほうがいいでしょう。

米国追従の金融システムに振り回されることなく、

国の自己主張を鮮明にし、国家の資産を有効に使い、

弱みに付け込まれることもなく、

美しい日本をさらに美しく、

景気をよくしていく踏み石にしなくてはなりません。

中国共産党 葬られた歴史 (文春新書)/譚 〓美
¥735
Amazon.co.jp


中国「秘密結社」が共産党政権を倒す日 (講談社プラスアルファ新書)/茅沢 勤
¥880
Amazon.co.jp


中国大虐殺史ーなぜ中国人は人殺しが好きなのか/石 平
¥1,575
Amazon.co.jp


「人民中国」の終焉―共産党を呑みこむ「新富人」の台頭 (講談社+α文庫)/清水 美和
¥880
Amazon.co.jp


世界を恐怖に陥れる 中国大崩壊の衝撃/青柳 孝直
¥1,365
Amazon.co.jp




関連記事
スポンサーサイト