Behind the 2020 Tokyo

2020 Tokyo同時進行小説&オリジナル小説・エッセー・コラムをブログとYouTubeで展開しています。

脱広告、脱SEO対策の是非について。

GoogleやYahooでの検索上位対策業

というものがありますが、

キーワードを巧みに使って

検索上位を保証する業者が乱立しています。

初期費用、毎月のコンサル料でも結構な額です。

HPの更新も費用がかかります。

この不況の中HP関連費だけは削れないと、

思い込んではいませんか。

こういいうことを言うと業者の方からは、

冷笑されそうですが・・・。

経営者にとって、Web対策費は

もはや聖域ではありません。

もう一度最初から見直すべきでしょう。

ご相談は、HPにてなんでも伺います。

今後予想されるWebシーンをご提案いたします。

http://dream-concept.net

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ブログ・オン・ビジネス 企業のためのブログ・マーケティング
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ブログスフィア アメリカ企業を変えた100人のブロガーたち/ロバート・スコーブル
出版社/著者からの内容紹介
“悪の帝国”と揶揄されてきたマイクロソフトの企業イメージを変えたのは、ひとつのブログだった。そしてそのブログを運営していたのが、本書の著者ロバート・スコーブルだ。
顧客はもはや、プレスリリースなど読まない、美辞麗句がちりばめられたマーケティングの売り文句は信じない、つまり、企業を信用していない。しかしブログならば、企業にもっと“人間臭さ”を与えることができる。ロバート・スコーブルは、こんなふうに顧客に語りかけていた。「ビルはあんなこと言ってるけどさ、社内ではこの製品はちょっとどうかな、っていう感じなんだよ」。ブログでは、自社の批判もするし、他社の製品のほうがよければほめる。だからこそ顧客に信頼され、トラブルが起きたときには顧客が企業を擁護してくれるのだ。
本書は、マイクロソフトを始めとして、インテル、サン・マイクロシステムズ、グーグル、アップルなどの大企業がブログでどう変わっていったのかを分析することで、企業ブログの可能性に迫っている。さらに、ブログを通じて世界を相手にする中小企業や、ヨーロッパ、日本の事例についてもふんだんに紹介する。手軽に、双方向にコミュニケーションできるブログこそが、企業と顧客のコミュニケーションを変える新たなツールなのだ。

内容(「BOOK」データベースより)
マイクロソフトの企業イメージをブログで変えた男が語る21世紀のコミュニケーション革命。

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